上野動物園で5年ぶりにパンダの赤ちゃんが産まれました。

盛り上がっているみたいですね。

特に周辺の商業施設(笑)

精養軒や東天紅の株価も上がったようで、やっぱりパンダは上野のシンボルて、地元の皆さんの意識にもそういう感覚が根付いていると知りました(^-^)

懐かしいなー。

ランラン・カンカンの時の黒山の人だかり。

買ってもらったパンダのメモ用紙をとっても大切にケチケチ使っていた事を薄っすら覚えています(^-^)




今回出産したのはシンシン。
お父さんはリーリーです。
赤ちゃんパンダのお名前は、さて何に決まるかな?

小池都知事は、可愛がって頂けるよう。と言っていました。
(そういえば小池都知事の写真集が人気みたいですね・笑)




実家で飼っていた歴代の猫の名付けは、気が付けばほぼ私がやっていたように思います。

最後の方はめんどくさくなって、最後の愛猫となったチンチラのメイ。

理由はご想像通り5月生まれだからです(≧∀≦)

でもなんだかんだキャラによく似合っていたと思います(笑)




そんなお気楽な立場とは違い(笑)、国民の注目度も高く経済効果という重責まで生まれながらに背負っているパンダちゃん。

素敵なお名前に決まるといいですね。

私はそんな訳で特にセンスも良くないしアイデアもないので(笑)応募はしません。




パンダの繁殖が難しいのはよく知られています。

今回、中国から誰かが来てアドバイスを受けたようです。

専門家のアドバイスは心強いとは思うのですが、いつも、何故何度も成功している和歌山アドベンチャーワールドに教えて貰わないんだろうと思います。

気候や日本の諸条件にも通じているだろうし。

まずら無事に産まれた事は何よりです。
飼育員の方も予断は許さないと仰っているようなので、引き続き無事に育ってくれる事を願います。




明るいニュースっていいですね(o^^o)

徹子さんも喜んでいましたね(≧∀≦)