司会者のOFFマイク~日々のつぶやき~

結婚式・披露宴のフリー司会者、直井佐知江が綴る、結婚式の事、披露宴の事、そして何でもないつぶやき

2015年02月

真の恐怖

今日はとっても謙虚なお二人のお式です。

本当に、どうお育てになったらこういう人間に育つのだろう、というお手本のような素敵なお二人です。

ちょっと大人数ですが、会場の空気感は行く前から何となくわかります。

楽しみです



ある日、新しい恐怖に出会いました。

「全く本心が見えない人」

怖かった・・・



近い関係の人ではないので、もう会う事はないと思うのですが、私にとっては本当に怖かったです。

表面的にはとても当たりがいい人です。

まあ、そんな人はごまんといます。

色々なお立場の方々にお会いする機会も多いので、お立場上や職業上、ポーカーフェイスを貫かれる方もいます。



でも、ビジネスともプライベートとも違う、何とも言えない感じ。

一体何だったんだろう。

何人かいたのでその点では良かったけれど。



色んな人がいますね。



キテますね。

花粉びゅんびゅん。

先日伺った沖縄料理屋さんの可愛らしい店員さんと花粉症話で少し盛り上がりました。


お鼻に注意して、皆さま良い週末を。






ウィリアム王子とマダムタッソー

ウィリアム王子の初来日。

お母様によく似ていらして、とても素敵な王子だと思います。

彼を見ていると、何故か昔から私は少しニコニコした気持ちになります。


マダムタッソーに、ウィリアム王子とキャサリン妃が展示されている様子が報道されていました。

その時に、ダイアナ妃なども紹介されました。

ふっとカメラが映したのは・・・








カルーセル麻紀さん!!??


















オードリーヘップバーンさんでした(泣)




何故、てつおさんと間違ったんんだろう・・・


オードリー。
大好きなのにごめんよ・・・。

おかめ

以前も少し書きましたが、私が勝手に「おかめ」と名付けている人がいます。

かつてのお客様でそれをよく解って下さった方がいらして、少し話題にお付き合い下さいました。


ある日、おかめに遭遇しました。

おかめの関係会社の人と会いました。

こちらから話を振った訳ではありません。

でも、よく困る事があると言っていました。

うん。

やっぱりおかめだった。


それだけのお話です

意味不明な方、ごめんなさい。

頭の渋滞

忙しい忙しい!

忙しいと言ってるのに、お誘いメールをしてきてくれる友人
段取りがつかないと言ってるのに、予定は○○日でいいかと連絡してきてくれる友人
きっと友人も忙しいんだね。


とにかくすんごい忙しいです!

特に頭の中。

やらなくちゃいけない事、考えなくちゃいけない事が多くて、ほとんどが期日の決まっているもの。

すべき事がわかっている時には、同じ忙しいでも体を動かせばいいけれど、産みの苦しみというか、道筋つけるまでが大変ですね。

アリスのうさぎ状態。

あわわわしちゃって、結局何も進められなかったという事はないようにせねば


しかしこんなに忙しいのはしばらくぶり。

一気にくるものなんですよねー。


お願い黙って?

浅田舞さん。

芸能活動を頑張っているようですが、どう~もその内容がムムム・・・と思えてしまって

以下、完全なる私見です・・・。



きっとそういうオファーがあるのだと思うんですが、

妹に嫉妬して荒れていた時期があった。

家出をしてネットカフェに泊った事もあった。

家族には縁を切ると言われた事もあった。

縁を切られてもいいと言った。

妹とは激しい喧嘩もした。

結婚するする。

という事ばかり


どれも聞いた話です。

ちょっとお腹いっぱいです。


とりあえず、プライベートの切り売り商法は、何となく、もっと刺激的な意外性のある内容を求められてしまって、着地点を見失ってしまうような気がするので、ご本人の為にもあまり宜しくないような気がします。

いや、きちんとマネージメントをする人がいての決定でしょうから余計なお世話なんですけどね・・・。


とても良いお姉さんだと思っていました。

今でも良いお姉さんだと思います。

とりあえず、その路線で売った方が賢かったような気が・・・。


確かにイメージが重要なお仕事だと、世間で抱かれている印象と実際の自分にギャップがあり過ぎると、本人は結構苦しむと聞いた事があります。

俳優さんなども、固定イメージがつくのを良しとしない人も多いようです。

寅さんがよく例に挙げられますね。

渥美さんではなく、きっと寅さんのイメージの方がスクリーンの外でも定着し過ぎてしまうのは容易に想像出来ます。

そうすると行動にも制約が出てしまう事もあるみたいです。

あまり乖離していなかったり、ご本人がそう決めて受け入れたのならそれでもいいのでしょうが。


舞ちゃんには綺麗なイメージを持っていたので、あまりダーティーな印象を自ら植え付ける必要もないのにな~なんて思ってしまいます。

いざという時の為にとっておくというか(笑)。

一体どこへ向かいたいのかなあ・・・。

イメージのギャップを感じていたのかはわかりませんが、とりあえずご本人は、色々とストレートに話す事でスッキリしたのかもしれません。


でも、どうなんでしょうね。

舞ちゃんは、「浅田真央ちゃんのお姉さん」という印象を抱いている人も多い気がします。

姉妹でセット売りしていた(いる)訳ですから、それは自然で、ある意味戦略なのかもしれないけれど。


もしそれが嫌なんだったら、何となく矛盾するし、妹絡みのネタはやめた方がいいと思います。

それじゃ、いつまでたっても真央ちゃんのお姉さんのまま。


いや、気持ちは解りますよ。

思春期の多感な頃。

自分についてきた筈の妹にあっという間に追い越され、というのは、そりゃもう心はグチャグチャだったでしょう。


荒れもします。

家出も仕方がないでしょう。

お母さんにも、縁切りと叱られたかもしれません。

妹とは深刻な喧嘩にもなりましょう。


でもどれも、どこかで一度爆発させたら、後は自分の胸にしまっておいて、過ぎた事として、歩みを先に進めt方がいいような気もします。

たまたま真央ちゃんのお姉さんだから注目されましたけど、話の内容としては、思春期のお子さんを持つご家庭だったら、程度の差こそあれ、さほど珍しいものではないように感じます。


舞ちゃんよ。

事務所の方針であったとしても、プライベートネタは、少しお口にチャックして、お願いだから路線変更しておくれ。

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