司会者のOFFマイク~日々のつぶやき~

結婚式・披露宴のフリー司会者、直井佐知江が綴る、結婚式の事、披露宴の事、そして何でもないつぶやき

2010年06月

デンマーク戦

FIFAワールドカップ、デンマーク戦、いい試合でしたね~。
ちょっと古いけど(笑)

どうしても週末を挟んじゃうので、ブログの更新が遅くなっちゃって

深夜3:30キックオフという事で、寝不足の方も大勢いらしたと思います。

起きた方。
寝なかった方。
色々だと思います。

私は「起きた人」でした。

不覚にもやや風邪気味に陥ってしまい昼間とか寝ていたのも効を奏しました

いや~。楽しかった!
あれだけ日本が点を入れてくれたら観ていても気持ちがいいです。

やっぱり今回も本田からでした。

本田の揺れるフリーキック。
どうしたら足であんな無回転のボールが蹴れるのか。
凄いなあ~・・・

遠藤のフリーも良かったですね。
デンマークのミスもあったと思いますが。
本田を完全マークしていましたからね。
それをきっちり見越した戦略はお見事
キーパーのミスもあったかな?一瞬逆に動いてから戻ったし。場合によってはわかんなかったかもしれません。

そして、本田→岡崎の3点目。
この2人、仲がいいんですね。

どこかの記事に、
「本田が自分で決める事も出来たが、仲間に花を持たせるつもりで岡崎にパスをした」
というような事が書いてありましたが、そんな生易しい気持ちある??世界の戦いで。と思ってしまいました。

本田の大叔父様(カヌーの元オリンピック選)は、「より、ゴールへの確率の高い選択をした」と仰っていました。私はこちらに同意。(素人ですが・・・)

ディフェンス陣もよく守ったと思います。

1点返されちゃったPKは惜しかったですね~。
川島、一旦はじいたのに。
あれは他の人がクリアしたりとかそういう事は出来ないもんなんですかねえ~(素人ですから・・・)。
思わず手ではじいてあげたくなりました。大きいGKが寝そべっている、どこかのCMのように。

とにかく起きた甲斐があったというものです

デンマーク側の、「忍者のようだった。青いサムライに夢を切り裂かれた。さらば南ア。さらば、ワールドカップ」という報道には感動しました。爽やかですね

さあ、いよいよ決勝トーナメント。
パラグアイ、強いぞ~~~~~~~~~~~~~~~。
今度は少しは早い時間なので、また頑張って応援します



そして、世間がサッカーで盛り上がってはいますが、テニスもウィンブルドンの最中なんですよね~。
もう寝る暇がない!!でも幸せ

とにかく世界一流というのは、何を観ても美しい

しかも、史上に残る物凄い試合が繰り広げられたのでした。

何と決着まで3日間!11時間5分!!第5セットは70-68!!!
何じゃこりゃ~~~~~~

59-59で再開した後、実に20ゲーム目での決着。
素人からすると、再開の後はあっけないものかな?なんて思いますが、お互い譲るに譲れなかったんでしょうかね。

アメリカとフランスの選手の試合だったようです。
私は観ませんでしたが。

結果、アメリカの選手が勝ったようですが、両選手とも、モチベーションをキープするのも大変だったと思うし、体力面でもきつかったと思います。両選手の健闘を心から称えたいと思います。

もちろん、史上最長試合となりました。

相撲はグダグダですが、スポーツ界、盛り上がってるぞ~

この梅雨のジメジメだけは勘弁ですが、大いに楽しみたいと思います

狼少女

ある夜、庭を見ながらベランダで涼んでいると、庭のフェンスの向こうに、「シャッ」と横切る黒い影が。

「ああ、猫のお散歩かな」

なんて思って、特に気にも留めませんでした。

すると、その黒い影は、うちの庭のフェンスに「シャッ」と飛び乗りました。

「おいおい、庭にウ○チしないでね~」

と、心の声。

私は実家でずっと何匹も猫を飼っていたので、猫には少し甘いかもしれません。動物全般好きですが。

同時に、猫の習性なども、少しは詳しいです。

ボケーっと猫らしき黒い影を眺めていました。

視線は黒い影に向いているものの、頭の中では別の事を考えていた、とうのが正しいかもしれません。

次の瞬間、思考ともども、黒い影に釘付け!


「ね、猫じゃない・・・」


猫じゃないようなその黒い影は、危な気なく我が家のフェンスの上を歩いています。

そして、お隣にあるビワの木へと向かいます。

ちょうど旬を迎え、美味しそうなビワが実っています。

猫じゃないような黒い影は、ビワが食べたいのか、気に飛び移ろうと、手(前足)を出しています。

この姿・・・


























イタチだ!!























長い胴体。
短い足。
長い尻尾。
動き。

間違いないと確信。

さっきまで別の事を考えていた頭の中は、イタチと判断された黒い影の事で一杯になりました。

「お隣さんに教えた方がいいかな・・・でも夜だし(そんなに早くもない時間帯)」

「確かイタチって結構凶暴だったような・・・」

「ビワが盗れない事に腹を立て、庭に下りてきたらどうしよう」

「そして勝手にパニックになって、うちの網戸を突き破って、お部屋で暴れたらどうしよう」

と、様々な不安が頭の中でグルグルグルグル。

一瞬、物干し竿に手がかかりそうになりました。闘う気か!?

ちょっとした恐怖に抱かれながら、ジーっとヤツを凝視。

もはや、その動きから目が離せません。

「何よ。どうしてよ。何でイタチが出るのよ」

「何しに来たのよ」

「大体どっから来たのよ」

「えさが欲しいのかなあ」

最後だけ、少し優しい気持ちになりそうになりましたが、ヘンな汗が出てきた事に変わりはありません。



そんな勝手な心配をよそに、ヤツは、ビワを諦めたのか、どこかへ行ってしまいました。

良かった!(泣)

すかさずメールをします。

その①

「イタチが出たよ!」
「猫でしょ」

その②

「イタチが出たよ!」
「猫じゃなくて?」

その③

「イタチが出たよ!」
「タヌキじゃないの?」(それはそれで驚きだけど)

とまあ、誰も信じてくれません。


結局、猫かタヌキという事にされてしまいました。

納得いかない私は、数日、「あれはイタチだった・・・」と言い続けました。


「もうわかったよ。イタチでいいよ」

だって!

絶対に猫だと思っている様子アリアリです。

それからも、念仏のように「イタチ・・・」と言い続けました。ネットの画像でも確認しました。やっぱりイタチ。

そして、しつこくも、姉に

「イタチが出たよ」

と言うと、例によって、

「猫じゃなくて?」

「イ・タ・チ」
「ハクビシンじゃないの?」

複雑・・・
猫ではないと信じてはくれたのでしょうが、イタチでもない。ちょっと新しいパターンにどぎまぎ。

暗かったから、白かったかどうかは判別出来なかったし。


誰にも信じてもらえないまま、週末が。

思わずマイクで、「イタチが出ました」って言いそうになりました。

そんな日曜日の朝、ビワじゃない方のお隣のご主人と会いました。

「あのね。信じてもらえないかもしれないけど、この間、イタチが出たの・・・」

すっかり自信喪失。(それでも言うか・・・)

すると、お隣さん、

「あ、そうそう。俺も見たよ。そこ、歩いてたでしょ」



































































とうとう目撃者が!

とっても嬉しい瞬間でした(笑)危うく狼少女(というには熟しすぎですが・・・)になるところでした。

聞けば、他にも数名目撃しているとの事。ハクビシンじゃないかという説もあるようです。

いずれにせよ、ただの猫ではなかったという事が判明♪

役所に駆除依頼を出したという事です。



長いイタチ論争が終わりました。

後日、管理人さんに会ったので、ダメオシのように、

「この間イタチが出たんだよ~」
「え~、猫じゃなくて?」
「うん。何人も見ているから」(強気)
「ほんと~?どこかで飼ってるフェレットが逃げたんじゃないの~?」

新しい・・・


教訓。

人はイタチを信じない。





オランダ戦

バタバタとしているうちに、オランダ戦からちょっと時間が経ってしまいました

残念でしたね~
でもよく頑張ったと思います。ディフェンス陣は特に本当によく守ったと思います。

オランダのミドルシュートで1ゴールを許してしまった事に対して、英国の新聞などは、「川島のひどいミス」と報じているようです。

うーん・・・そうなのか・・・。
技術的な事はわからないけれど、確かに触ってはいたから止められるキーパーも世界レベルだといるんでしょうね。

でも球威もあったと思いますし、責める気にはなれないなあ。

それよりも惜しかったのは岡崎のシュート。
せめて枠を・・・

この人のシュートはいっつも浮いちゃっている感じがします。
いい感じかな?とか思ったんですけどね。

世界の強豪チームならば、1点決めていそうな感じもしないでもありません。そんなに易しい話でもないんですかね?

それにしても、森本くんを相変わらず出さないなあ・・・。
岡ちゃんの選手交代には相変わらず理解に苦しむところがありますが、しっかり采配して欲しいものです。

そして中村俊輔・・・
この人途中出場なのに、どうしてあんなに走らないんでしょうか・・・
「俊輔はいらない」という見方が定着しそう。
しっかり仕事して欲しいものです。

本田が試合後整列せずにロッカールームに戻ってしまったとかで、チームの和を乱す感情的な行為、と厳重注意を受けたようです。

24歳って、決して若いとは言い切れない年齢だと思いますので、悔しいのは解るけど、それは皆同じ。そこは律しないと。いくら勝負師とは言え。

本田は元々、奔放な面も魅力の一つでしょうし、それが良く働く事もあるのでしょうけど、やることをやらないと、そういう面もマイナス評価になっちゃうと思うので、デンマーク戦に向けて、代表チームの一員としてしっかり意識を立て直して欲しいですね。

「下を向いている暇はない」か・・・
大変だな~・・・

でも、決して意気消沈せず、何とかデンマーク戦、引き分けて欲しいと思っています!勿論勝てば尚ヨシ


昨日は本番+軽い打ち合わせ+二次会と、MAXでの仕事だったので、今日OFFでよかった~

でも家事で少し疲れています

 

 

オランダ戦

今夜オランダ戦がありますね。

待ちに待ったという訳でもないけれど、カメルーンに勝っちゃったものだから、ちょっと楽しみにしちゃいます。

まあ・・・
正直勝ちはないでしょう。引き分けもないでしょう。ただ、1点くらい入れてくれないかな~。

カメルーン戦の時も、後半15分くらいはバテバテで、ヒヤリとする局面が何度もあったので、オランダ戦でも、同じタイミングで怒涛のように追加点が入っちゃったりしたら嫌だな~・・・なんて心配しています。

本番+打ち合わせがある、いつもの週末ですが、何とかキックオフには間に合うか、間に合わないか、という微妙なところ。

4年に一度ですからね☆
完全ににわかファンではありますが、素直に楽しもうと思います♪

ちょっとパラパラ雨が降ったり、かと思えば薄日がさしたり。いかにも梅雨らしい湿度が高い日ですね。

この時期、食中毒が気がかりですね。

おもてなしをする側の新郎新婦さんは、あまり食中毒の事は気にしていない事がほとんどだと感じています。

まあ、実際会場にお任せするしかないので、何も出来ないんですけどね。

が、意外にあるんですよ~(汗)
表に出て来ないものも含めると。

せっかく集まって下さった大切なお客様。何かあったりしたらそれこそ大変です。お二人の貴重な日も残念な事に・・・(泣)

具体的な防止策は特に思いつかないのが申し訳ないところですが、私なら、お打ち合わせの時に、「食中毒を心配している」というような事は敢えて言っちゃうかも・・・(笑)

格式の高いホテルなんかだと、特にプライド持ってやっているでしょうから、ご気分を害してしまわれるかもしれませんが、実際、名のあるホテルでも過去に出ていますからね。何とも言えません。名前で菌は殺せないし。

披露宴に限らず、「食」を扱う業界にとっては、食中毒を出してしまったら死活問題になりかねませんから、細心の注意を払ってはいるでしょうが、可能性がゼロとは言い切れません。そこが怖いところなんでしょうけどね。

「うるさいと思われたらどうしよう」
「嫌なお客さんだと思われたらどうしよう」

ここは、かなり多くの方々が直面している壁だと、日々仕事をしていて感じていますが、私は「どんどん仰った方がいいですよ!」と言う事がほとんどです。ご性格もありますから、ストレスになる場合もあるでしょうが・・・。

是非は別として、「うるさいな」と思われると、会場側は、基本的には、より、気を遣ってくれるものです。ちょっとエライ人も出動しちゃったり。

結果的にプラスになる事はあっても、うるさいお客さんだから、当日ヘンな事をする、という逆のケースはほとんどないと思います。

内心はどう思おうと、それこそ何かあったら、言い逃れの出来ないクレームにも繋がります。まあ、そこまで意識の低いところは皆無でしょうけど(笑)

心配や疑問があったら、臆する事なく担当者さんにぶつける。大丈夫。基本的には、皆いい人です!(笑)これはとても大切だと思っています。

実際、通るものと通らないものはあると思いますが、思いを知って頂く事が大切だと思っています。何か別の形でキックバックされる局面もあるかもしれませんしね☆

何だかんだと、年に一度は食中毒の話題を耳にしているような気がしています。

全ての方々にそのような事が起こりませんように・・・。

さあ、出かけるかな!

皆さま、良い週末を!

なだぎさんが、歯茎に膿がたまり、手術をされたそうですね。

歯関係は、本当に痛くて嫌ですね

子供だけじゃなく、大人にだって歯医者さん嫌いという人は多いと思います。だって痛いですしね・・・怖いですしね・・・音もね・・・


歯と言えば、その昔、「キッツー!」という思いをした経験があります。

あれは確か選挙の仕事の時の事。

今は、ポリシーに合わないので、選挙の仕事はお請けしていませんが、一時物凄く選挙の仕事が多かった時期があります。

その時はまた特別で、ある市から別の市の選挙の仕事へと、中一日も入れず連チャンでさせて頂いたのです。

A市の最終日20:00が終わるや否や、B市の関係者の方がA市まで迎えに来て待機して下さっていて、夜移動をしました

A市の選挙は市議戦。
過去に行われた、別の知事戦に、A市・某市議が居合わせ、ご自身の選挙の時に指名をして下さったのです。

B市の選挙も市議戦。
確か、後輩のMCの子が市議の知り合いで、お手伝いをお願いされたか・・・そんな感じだったとうっすら記憶しています。

いずれも市議戦だったので、国政に比べると範囲も狭いし日程も短い為、喉の調子も何とか保てるであろうと予測出来る状態ではありました。

とはいえ、最終日の20:00で、選挙カーからの訴えは終了しても、投票日は翌日ですから、選挙戦は続いている訳です。

仕事とはいえ、共に戦う立場としては、即移動ってどうなんだろう・・・と、お請けするのは迷いました。

また、B市の選挙が始まる時点で、何だかんだ言っても、既に喉はそれなりに使っている状態です。100%で臨めないと言われてしまえばそれまで。この点も迷いました。

なので、B市・A市、両方に、先に正直に事情をお話させて頂きました。

どちらからも了解が頂けなければ、B市の仕事が先に決まっていたので、A市の方はお断りさせて頂くつもりでいました。

知り合い関係、指名という事もあってか、幸い、どちらからもご快諾(だったのかどうかは実際わかりませんが、とりあえず表面上は)頂けたので、選挙のはしご、という事態になったのです


前置き(前置きなんかい!)が長くなりましたが、そんな状態で突入したB市での仕事中に、辛く苦しい、それは起きたのです。

選挙の仕事は、車の窓を(基本)全開にして喋ります。
当然、外からの風を感じます。

その日は快晴。
いつものように窓を開け、遊説をしていました。

次の瞬間、
































ピキーン















































ま、前歯が・・・






















何の前触れもなく、心地良いと思っていた外からの風が、凶器となって私も前歯を直撃したのです。

い、痛い・・・


突然の出来事でした。

その後、痛みは加速度的に強くなりました。

涙目になりながらも、痛みに耐え、20:00を迎えます。

事務所に戻ると、皆が心配してくれました。とりあえず歯医者に行った方がいいという話に。いくら歯医者が嫌いでも、私自身も、解決方法はそれしかないと思いました。

「どの歯医者がいいかなあ」(選挙中は票の関係もあり、色々と微妙)

「○○さんがいいんじゃないか?」

「そうだな。上手だしな」

「まだやってるか聞いてやる」



「大丈夫。やってるやってる。すぐ診てくれるって」

「あーよかったなー」

「あの先生じゃ腕は確かだわ。女好きだけどな」(謎)



という訳で、後援会の方に送って頂き、歯医者さんに到着。もう痛みは極限。

すると、単なる浅い虫歯ではない事が判明

詳しい説明は忘れましたが、先生も「こりゃ大変だ」というモード。「痛いでしょう~」と同情してくれます。

「痛いと思うから、やっちゃった方がいいと思う。時間大丈夫?」

もはや、頷く事しか出来ない20代女子。

(やっちゃうって、何を?何されるの??)

恐怖ではありましたが、恐怖心よりも、数段痛みが勝ります。

「よし、じゃあ頑張ろう!」

再び頷くのみの選挙運動員。



助手さんに案内され、苦手な診察台へ。歯医者さんお馴染みの、先の尖ったもの系がズラリ・・・。

恐怖と痛みでグダグダになりながら、治療開始。

「痛かったら左手挙げてね~」

そんな「たられば」は、説明すらされませんでした。



「はーい。痛いけどちょっと頑張ってねー」(断定・・・)

「頑張って下さいね!」(助手さん)



まず麻酔(だったんだろうと思う)から。





「い、いだーーーーーーーーい!!

心の中で叫びました。そして、一筋の涙が、ツー・・・。

「泣く」という感情はありませんでした。
言うなれば本能。肉体の叫び。




歯医者さんの麻酔なんて、もう何度も経験があります。チクリとはするけれど、そんなに痛いと思った事もないし、涙なんてとんでもない。

その後の治療も、ずっと痛かった・・・

治療終盤、所用を終えた後輩が来てくれました。


「え!!!だ、大丈夫ですか!!!!」


後輩も、そんな事になっているとは想像だにしていなかったようで、血だらけ(だったらしい)の私の顔を見て、腰を抜かしています。

私がホラー映画の主人公になった瞬間でした。





歯医者さんで、あんなにも痛い思いをしたのは、後にも先にもあの時だけです。ちょっと表現し難い痛みのジャンルでした。

「よく頑張ったね」と、先生や助手さんに褒めて頂き、心の中では自分で自分も褒めてやり、治療終了。後輩に付き添われ、ホテルへと戻ったのでした。



その後、その歯、及び周辺がおかしくなる事は一切ありません。

地元の方の評判どおり、腕は確かだったようです。お世話になりました。有難う先生。



ちなみに、その時の治療代は無料でした・・・。
都と県の越境だと保険の手続きが面倒だからというのが理由でした。

「いいよ、いいよ」と笑顔で仰って下さった先生。

さすが女好き・・・?(笑)







 

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