司会者のOFFマイク~日々のつぶやき~

結婚式・披露宴のフリー司会者、直井佐知江が綴る、結婚式の事、披露宴の事、そして何でもないつぶやき

2010年02月

シラケルとはこの事(女子フィギュア)

怒りが抑えられなく、多くの方にご覧頂いている、このような場所に書くには、あまりに冷静でない文章になりそうだったので、投稿すべきか長く悩んでいました。

怒りが収まることは永遠にないでしょう。
ずっと私の胸には事実として刻まれる事となりそうです。

女子フィギュアSPが終わりました。

個別のコメントはする気にもなりません・・・。

男子の時と同様、フィギュアは五輪から外れた方がいいと思います。
ロシアのプルシェンコは提訴に踏み切るようですね。
何だか恥ずかしい競技・・・。

公平なジャッジがなされないのでは、スポーツとして楽しめる訳がありません。

五輪に関わった審判たちよ、謎の加点について納得できる説明を出来るのか?胸を張って公正だったと言い切れるのか?

不可解な採点方式の決定も本当にへんてこです。

とにかく観ていて白けてしまいました。

この日をとっても楽しみにしていたのに。4年に一度のお祭りで、好きな選手がいる幸せを楽しもうと思っていたのに。

実に残念です。

美味しいおつまみとお酒の準備は万端でしたのに。

とにかく白けた観戦でありました。




男子フィギュアを観て思い悩む

男子フィギュアが終わりました。

アメリカ:ライサチェックが金
ロシア:プルシェンコが銀
日本:高橋が銅

という結果に終わりました。

大輔、よくやったと思います!!

「怪我を乗り越え」

文字で書くとたったこれだけの文字数ですが、大変な苦しみも伴った事でしょう。現役復帰ならず、オリンピックに出場出来るまでに調子を戻し、見事、日本男子では初となるメダル獲得を果たした事は立派と言えると思います。

4回転は予想通り(笑)転倒しましたが、以降の演技は、本人の集中力がビンビン伝わってきて、世界観に引き込まれました。彼の演技であんなに引き込まれたのは初めてかもしれない。思わず涙してしまいました。

点数の詳細を見ると、最初のサーキュラーステップこそレベル4がとれていますが、後半疲れてしまったのか、他のステップ等はレベル3、確かスピンにはレベル2もあったような。

見た目の「よっしゃ~!」と、実際の得点に開きがあるのはよくあるケースではあります。意外に得点が伸びなかったのはその辺りに理由があるのかもしれません。

でも本当によく頑張ったと思います。表彰式で男泣きしている姿は輝いていました!お疲れ様。感動を有難う!!

銀のプルシェンコ。
今大会がこれだけ盛り上がったのは、彼の参加によるところも大きいと思っています。

フィギュア会の今後の発展の為に4回転の意義を唱え続けてきました。

このフリーは決して良い出来ではなかったけれど、ジャンパーとしての、皇帝としての意地を感じました。本当に転ばない。8年転んでないんですものね・・・。試合では。モンスターですね(笑)

採点に異議ありと、結果は受け入れつつも、本人は「怒りの銀」という認識のようです。
ショートでもっと差が開いても良い内容だったのではないでしょうかね。
私も異議はあります。

「もはや4回転に意味はない」と、高難度の技を決め続けてきた男に言わしめてしまうフィギュア界には疑問を感じます。報われない世界に魅力はないと思います。

プルの挑発的な(笑)演技はもっともっと観ていたかったです。ジャンプ以外の要素は、他の選手はかなり磨いてきていますから、正直見劣りはします。が、迫力の問題というかな。面白い、魅力的な演技をする人だと思っています。

敢えておめでとうとは言いません。
お疲れ様でした。色々な意味で、プル、有難う!

そして金はライサチェック。
ショートと共に完璧と言える内容だったと思います。
4回転を跳ばない王者が誕生した事による論争は既に起こっているようです。

彼も昔は跳んでいましたが、膝を疲労骨折してしまったり、今ではもう難しいようです。

無難でつまらない演技と言う人もいるようですね。

その意見も決して否定はしませんが、私は、一つ一つの要素は完成度の高い、高レベルなものに仕上がっていると思いました。素晴らしい集中力だったと思います。

欲を言えば衣装がどちらも真っ黒だったので(笑)少し変化が欲しかった。

とりあえずおめでとうございます。


男子フィギュアの結果を受けて今感じている事。それは、

「フィギュアはオリンピック競技から外すべき」

という事です。

現在の採点方式はあまりにも謎だらけだし、過去にも色々と問題のあった競技です。

採点競技に関しては常に「不正」というダークな部分が付きまとうのはある程度は仕方がないと思います。

しかし、技術点以外の、ジャッジの主観に拠るところの大きい部分の採点で、あれだけ異様な点数が出る選手がいると、正直観ていて面白くとも何ともありません。

ぶっちゃけP・チャンの事です。

私はアスリートとしての純粋な真剣勝負が観たい。

ジョニー・ウィアーの素晴らしい演技に対しても、まあ点が伸びない事!同じアメリカのライサに回っちゃったかのようです。五輪に政治力がないとは言いませんが、なんちゅーかなー。

まあ、ウィアーはwrongエッジもありますからね。見た目ほど伸びないのは仕方がないとしても、伸びなすぎです。会場からもブーイングが起きていましたね。観客でも目の肥えた人はいますからね。

対するチャンは、「は??何?この点・・・」と思わず叫んだほどです。

あんなに転倒、ステップアウト、ヨレヨレの演技で、フリーでは高橋の上を言っていますからね・・・。

しかもすぐ前に滑った、小塚君(素晴らしかった!!)よりも高い!?嘘でしょーーーーーーーーーーーー。

実況も何かに操られるかのように、「スケーティングが世界一」だの「真の王はこの人かも」とかしつこく言っていましたが、正直言葉が上滑りしていると感じました。もう!うるさい!!と思いました。ははは。

スケーティングは上手だとは思います。でも、この人を真の王なんて思っているフィギュアファンているのかしら??

今の謎々採点方式にバッチリはまっている選手の1人です。
跳ばないのではなく跳べなくて、他の要素で謎の爆加点がついて、ファンを混乱に陥らせるという(笑)

この人がメダルになど絡んできたら、それこそ本気で抗議しようと思っていました。

加点の貰える箇所はあるでしょう。しかしだからと言って、あの演技にあの点数はないと今でも思っています。いくら地元の選手でもあれはないでしょう。

チャンの点数が出た瞬間に、「フィギュアは五輪やめちまえ!」ってべらんめえ調になりました。

こうなると、どうせ女子の採点も目に見えています。カナダにはロシェットがいますからねー。彼女は好きだし、彼女には何の恨みもないんだけど。もう1人問題児もいるし・・・。

この話になるとかなり熱くなるのと、私見のみの語りになるので、この辺にしておきますが(笑)

とにかくフィギュアは五輪から外れるべきと、強く思っています。もうショーとしてやった方がいいよ・・・。シングルの魅力はジャンプです。だけではないけど、絶対に無視できない要素だとファンの1人は思っています。

今大会で、もっと観ていたいと思った選手の演技は、小塚、ウィアー、高橋、プルでした。

小塚君のお父様の、五輪前のコメントに感動。

「特別な選手ではないと思っています。ただ、自分の子供の演技を、もう一度観たいと言って頂けるような演技をしてくれるといいなと」

という内容でした。

お父さん。観たいですよ!!
小塚君はこの五輪でとても大きな何かを掴んだのではないでしょうか。日本三銃士の三男坊としての参加ではありましたが、プレッシャーなども跳ね除け、伸び伸びと演技が出来ていたと思います。

4回転もよくおりましたねー。
ツーフット??認定されたと聞きましたが。

他の部分もとても良かったです。ありがとう!入賞おめでとう!

最後に織田くん。

まず私はこの子は嫌いではありません。だからこそ敢えて苦言を。

「何をやってんだ・・・(泣)」

最後まで演じきった彼を労う声が圧倒的なようですが、私は悲しくなりました。怒っちゃった(笑)

彼は何ですかねー。いっつも詰めが甘いんですよねー。
ブレーンに恵まれてないのかなあ。

ジャンプの回数ミス。
多く跳び過ぎというミスを、一体何回やった事でしょう。最近ようやくなくなりましたが。

酒気帯び運転にしてもそう。
「これくらいなら大丈夫」という甘さがアリアリなように感じます。

今回の靴紐の件も、練習中に既に切れていたとの事。そこを応急措置で結んだ状態で臨んだそうです。

練習中に切れてくれた事を幸いとし、万全の準備で臨めなかった彼の、彼陣営のミスに尽きると思います。終わってからビービー泣いても誰も何もしてあげられません。

何より一番悔しいのは自分だしね・・・。

ただ、ご本人談として

「紐を替えると感覚が変わる」

との事。
なるほどそういうものなのか。何となく理解は出来る。

でもだからといって、切れたままの方がベターなの??
ちょっとその辺はよくわかりませんが。

落ち込む織田を慰めるモロゾフとお母さんコーチ。

憲子さんでしたっけ?
さすがにその慰め方に、「母」としての顔が見えたように感じました。いつも割と表情を出さない人ですけど。

まあ・・・
きっちり学習して欲しいと思います。
フィギュア人生が終わる訳ではありませんから。

彼の膝の柔らかさ。
コンビネーションを跳ぶ時、二本目のジャンプの高さ。大きな魅力だと思います。頑張って欲しいものです。

今回は不本意な結果に終わっただろうけど、お疲れ様でした!


以上。
全くまとまりの無い感想にお付き合い頂き有難うございました(笑)

M子、口だよ(笑)
Kさんもそう言ってた(笑)

さあ、フリーだ

男子フィギュアのフリーがいよいよ始まります。

あーもう、緊張して心臓が口から飛び出そうです!

選択とかして、お茶を濁し、あたかも平常心を装っていますが、そうでないのは自分が一番よく知っています。ははは。

女子の時なんてもうどうなっちゃうんだろ・・・。倒れちゃうかも(笑)

跳ぶ、跳ばないを含め、4回転がキーになる事は間違いない流れですね。

プルと高橋は間違いなく跳んでくると思います。高橋が下りれるのかな・・・。個人的には微妙・・・と思っています。何とか、何とか頑張って下りて欲しい。

ショートはノーミスだったものの、本人はその滑りには納得していなかったようです。それもまた理解出来る内容だったと思います。

緊張するなという方が無理。
オリンピックはお祭だ。楽しめ。という人もいます。
が、お祭気分で楽しめるほど、4年は短くないと思うので、自分なりの方法で、良い緊張感を持って、とにかく後悔のないように思い切って演じて欲しいです。

それがまた難しいんだろうけどさ・・・。

ライサはまず跳んでこない。
織田君もモロゾフがいるからなーんとなく回避してきそうな気がするんですよねー。今季、モロゾフチームは(織田・安藤)好成績ですが、大技は徹底的に回避してきました。

勝つための戦略ではあると思います。

が、私はどちらかというとタイプ的に、スピードの長島選手じゃありませんが、「イチカバチカ」という方が好きです(笑)

勿論、かつての安藤選手の4回転みたいに、全く成功の確率が低すぎるのにやたらに挑戦をしてみるのは単なる無謀だと思うんですけどね。

そりゃ勝って欲しい。
でも、本人が納得の演技をして欲しいという思いが一番強いです。

4回転を直前で回避し、結局3回転も失敗してしまった、ペアの川口悠子選手の呆然ぶりには胸が痛みました。何て大きな後悔を残してしまったのかと。本当に時の流れだけは戻せないから・・・。

誰もが勝ちを目指すでしょう。
そのルートはそれぞれの方法でいいと思います。
が、気合いの入った試合となるように願っています!

あー、緊張。

中村主水が・・・

俳優の藤田まことさんがお亡くなりになりました。

また一つ大きな星が消えてしまったような寂しさを感じます。

芸能界からも悲しみの声が数多く届いているようですね。

人は亡くなった時にその真価が問われるのかな・・・とふと思う事があります。

私は「はぐれ刑事純情派」シリーズ(なのかな??)は見たことがありませんが、ファンは多いみたいですね。

私にとって藤田まことさんと言えば、何と言っても「必殺仕事人」シリーズの婿殿。中村主水さんです。

あとは、失礼ながら、よく借金問題で話題になっていたような印象もあります。

その辺りはよく知りませんが、素晴らしい俳優さんであった事は間違いないでしょう。

必殺シリーズは主水なくしては語れない!是非ジャニーズにはやらないで欲しかったけど(笑)

人はいつかは死んでしまうけれど、その時にこの人と言えばコレ!という代名詞を浮かべて貰えるような生き方をしたいと思いました。

ご冥福をお祈り致します。

続・白熱のフィギュア男子

大量に書いた記事を、誤って全て消してしまったという愚行からようやく立ち直りました(笑)

気を取り直して、再度、男子フィギュアに挑戦します。

昨日の男子フィギュア、SP 、本当に白熱したいい試合でした。

今の男子は層も厚いし、力が拮抗しているので面白くなるだろうと思ってはいましたが、予想以上に興奮出来る展開となりました。

皇帝プルシェンコがまず90点台をマークします。
この人、本当に転ばない人ですよね(笑)
独特の俺様発言も、何となく面白くて好きです。
しかし大きな鼻だ・・・。雪だるまのニンジンみたいです。

とにかく高得点をマークし、後に続くメダル候補たちが、そこを目指してノーミスの演技で対抗。90点台が、暗黙の一つの基準になっちゃった感じ。

高橋大輔選手、よくやった!!

手に汗握りまくりでした。
力入りました。アーメンポーズで息を止めて(笑)観戦です。

最初の3-3で、よもや回転不足をとられたか!?と心配しましたが、認定されていたようですね。よかった。

彼の怪我は、一般的には復帰できるようなものではないそうですね。厳しいリハビリ、精神的な問題をよく乗り越えたと思います。

個人的には、怪我の前の彼の演技はあまり好きではありませんでした。上手だとは思いましたが、何となく上滑りしているような印象を持っていました。

今の彼の演技はとても素晴らしいと思います。
落ち着きや深みが出てきたように見えます。

それが年齢による成長なのか、怪我という大きなアクシデントを克服した故なのかは判りませんが。

とにかく、プルにコンマ差まで詰め寄る結果でSPを終えられたのは素晴らしいと思います。

織田信成選手も何とかノーミスでしたね☆
同じくアーメンポーズで応援しました。

普段ならもう少しスムーズにジャンプが出来るな。
表情がかたい・・・

と思ってはいました。
が、コンビネーションの二回目のジャンプがフワリと高いのはやっぱり素晴らしいと思いました。
モロゾフコーチも本人も、それなりに満足の出来だったようです。
もう少し点数が伸びても良かったんじゃないかなあ~。

そして小塚君。
当然アーメンポーズです。

気合いのオーラがビンビン伝わってきました。私には(笑)
ちょっとジャンプの失敗が残念でしたね。
なんとかこらえたけど、どう~も今シーズンはアクセルに悩まされっぱなしのようです。

バンクーバーでももちろん頑張ってほしいのですが、彼にはソチで大本命として大活躍してほしいという気持ちも強いです。

そうは言っても4年後がどうなっているかなど、誰にもわからないんですけどね。いずれにしても、思い切りの良い演技をして欲しいと強く願っています。

しか~し。
演技のフィニッシュ直後、人差し指を立てて、何かをアピールしている模様。ん??

どうやら最後の決めのポーズを合わせる「ジャン!」という音楽が出なかったらしい。途中で切られちゃったって・・・。

何だかなあ・・・

カナダって好きな国の一つですが、開会式での失敗といい、スピードスケートでの氷のトラブル、今日もちょうど長島選手のところで、二度に渡るアクシデントが発生。

バンクーバー、しょぼ・・・

裏方の皆さんがいないと、大会自体が成り立たないのは間違いないでしょう。でもだからこそ、選手たちが心配なく、積み重ねてきた集大成を遺憾なく発揮出来るよう、しっかりと支えて欲しいと思います。メンタルも決して無視できない要素の一つなので。

しかも実況さん、
「小塚としてはその音楽で決めたかった事でしょう」
みたいな事を言っていましたが、そんな軽い問題じゃないと思いますけどねえ・・・。

選手が動きを止めるまでが演技のタイムとされます。タイムオーバーの問題だってあるし、構成の問題だってある。

間違っちゃいました~じゃ済まないと思いますけどね・・・

本人は「まあ終わっちゃったことは仕方ないんで」って割り切っていましたけど。

とにかく小さなミスはあったものの、五輪の雰囲気を存分の楽しんでいる雰囲気が出ていたし、よく頑張ったと思います。

ひしめく他のメダル候補達。

ジュベールがまさかの失敗。4回転のミスを最後まで引きずってグダグダになっちゃったのかなあ・・・。嫌いじゃないんですけどね。

アボットも然り。
ミスが続きました。
ランビエールも・・・

ウィアーは良かったけど、意外に点数が伸びませんでした。
彼は女性らしさが一層増しましたね(笑)

Pチャンは、どうなの~?
ミスもありました。でも、小塚君より点数高いのか・・・。
彼のスケーティングは異様に高く評価されているようですが・・・。

女子にもカナダにはロシェットがいます。
ホームアドバンテージがどの程度影響してくるのか、Pチャンの点数はちょっと注目していました。

出すぎ・・・じゃないかな・・・と個人的には思います・・・。
う・・・
女子もそうなのかなあ(泣)

まあとにかく、強豪たちが次々と失速していきました。

高橋2位。
織田3位。
小塚入賞圏内。

という感じで折り返せるか!と一瞬思いましたが、あ・・・

あの人がまだだ・・・

ライサチェックがまだ滑ってないじゃん・・・(泣)

残念ながら、ライブ観戦は時間切れとなってしまい、仕事に行きました。

夜、観ましたが、やっぱりな~・・・。

何と!まさかプルと高橋の間に、0.05差で割って入ってくるとは!!
何という激戦・・・

演技を観ましたが、素晴らしかったですね。感動しました。
文句なしです。
本人も泣いていました。
好きな選手なので頑張って欲しいのですが、日本選手にも是非メダルをとって欲しい・・・。複雑なのです・・・。

結局、高橋3位。
織田4位。
小塚8位。
という結果でした。

あ~・・・
明日のフリーはどうなるんだろう。
本当に楽しみです。男子フィギュア、充実してるぞ!!
基本的に真央ちゃんファンなので、24日と26日は一日休んで(笑)観戦を楽しみます。

が、試合としては男子の方が面白いかもしれません。
実に白熱しています。
よくまあみんな、気合いでノーミスの演技をしてくれたものだと。
悲喜こもごもはありましたけど・・・ね・・・。
勝負の世界は厳しいものですね・・・。

いいもの観たぞ~~~!と、大満足の観戦でありました。

あ・・・

友人は、高橋大輔選手、「鼻が惜しい」と言います。
私は、「口元が惜しい」と思います(笑)
イケメン君である事は間違いないでしょうが、好みのタイプではありません。良かった・・・。大ファンだったら、この試合直視出来なかったかも(笑)

M子。
鼻じゃなくて口だよ口(笑)違う?(笑)

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