司会者のOFFマイク~日々のつぶやき~

結婚式・披露宴のフリー司会者、直井佐知江が綴る、結婚式の事、披露宴の事、そして何でもないつぶやき

寝不足は敵

昨日も書きましたが、仕事も去る事ながら、プライベートでも外せない用事が重なり、必然的に睡眠時間が削られます。精神的にも、一日のうちで、何度も公私のスイッチングをしないといけないので、頭も疲れています泣く

久しぶりに、寝不足!!という感覚を味わっています。体調は崩せないので、休養に充てなくては・・・

フル稼働していると、色々な出来事に遭遇するので、書きたい事は一杯あるのに、残念です悲しい

あ、そういえば、以前ご披露宴に出席されていた方のお子様がご結婚されるそうで、当時のご新郎ご新婦様を通じて、司会のご依頼を頂きました。秋です。秋のお仕事も、チラホラ入り始めています。毎年、ファッション業界並に、季節感がズレています笑い

まだ2シーズン先ではありますが、1日お日にちがズレていたらアウトだったので、ホッとしました笑顔 縁とは不思議なものであり、有り難い事です。

その方は、とても個性的かつ、上手なスピーチをなさったので、何故か鮮明に覚えていました。スピーチ後、インタビューで絡んでいったのですが、とてもテンポよく話して下さり、大いに盛り上げて下さったので、お子様、すなわちご新郎ご新婦様は、どんな方なのか、今からとっても楽しみです♪

カーリング、予選敗退しちゃいましたね。残念!涙のインタビューには、ウルウルきてしまいました。何事も、真剣に取り組んだ人が流す涙は、それが嬉し涙でも、悔し涙でも、心を打つものがあります。お疲れ様!

カーリングの漬物石、一個20万円するんですってね。高いなあ・・・面白そうだから、一度やってみたいと思う、36歳、初春の夜。

では、おやすみなさい。



ピアノの発表会

昨日は、私が紹介したお客様の司会をしてくれた友人と、盛り上がってしまい、更にその後、姉の家に泊まりに行ってしまい、姪・甥をいじめて遊んでいたので笑顔ブログが書けませんでした。

このお客様がまあ、美男美女!とかく、花嫁さんに注目が集まりやすいですが、ご新郎様も、素敵オーラを放っておりました拍手 フィナーレをちょっと見ることが出来ましたけど、「面白い司会者」をご希望されただけあって、花束贈呈も、涙は一滴もナシ!それはそれは楽しそうな披露宴でしたハート

自分が直接司会をしなくても、縁あってお問合せ頂いた方の、幸せそうな姿は、とても嬉しいものです♪

さて・・・
昨日はピアノの発表会譜面 エースの子は、ショパンを弾いていましたね。上手でした。ピアニストを目指しているそうです。狭き門!是非活躍して欲しいものです。

次回、小さい子達も参加する発表会を予定しているそうで、ご依頼を頂きました。有難う、先生!私も何年ぶりかで習っちゃおうかしら・・・と、よく思うのですが、優雅にピアノを弾いている時間は、今のところ到底とれそうもありません。引き続き、ピアノカバーは外せないかな・・・悲しい

しかし、ナマモノには敵いませんね。お仕事をさせて頂き、音色も堪能させて頂き、いいリラクゼーションになりましたウインク 奏者の皆さん、お疲れ様でした!

春になると、式典の司会が増えます。とりあえず、授賞式とか、お役所主催の○○祭りの司会が決まっています。

昔、千葉県某市が主催したお祭りの総合司会をしたのですが、メインステージで、植木のセキという催しがあって、私は紹介だけの予定だったのに、一緒にやらされちゃいました困った

セリの、あの独特の声は出せなーーーーい!と、最初は躊躇していましたが、滅多にない機会だ!と、見よう見真似で、人格かなぐり捨てて、トライした事が懐かしいです。結局、最後までルールはよくわかりませんでしたが(笑)楽しかったです。

今週は、プライベートの用事で、ちょっとパタパタします。ブログがあまり書けないかもしれません。出来るだけ頑張ります力こぶ

いくつになっても

今日は、再婚同士のご新郎ご新婦様でした。以下、概要などについては、お二人のご了解を得ています☆

36歳の私にとって、気が付けば、新郎新婦より年下という事は、かなり少なくなりました。昔はメイクもちょっと落ち着いて見えるように~なんて気を遣ったものですが、今ではそんな心配はなくなりました困った

そんな中、久しぶりに、40代同士の方のご披露宴でした。人数は15人!お二人のご両親と、ご兄弟、そして、お二人それぞれのお子様のみでした。

「会食が出来ればいいと思っていたが、妻に花嫁気分を味わわせてやりたいから、プロの司会者を頼む事にした。」という、ご新郎様からのお申し込みでした。とは言うものの、今更恥ずかしいから・・・と、ご新婦様は、純白のワンピースをお選びになりました。ヴェールもありません。


詳しい事情は割愛させて頂きますが、お二人とも、一番上のお子さんは高校生。どうしても、お父さんであり、お母さんである意識が強く、周囲は祝福ムードではあるものの、本人達が一番「その気」になりきれていない感じウインク 


さあ・・・どうほぐして行こうかな・・・と、開宴前にあれこれ思案していた時、お二人の一番上のお子さんお二人が、話があるとやってきます。内容を伺って、背筋がスっと伸びました。一層気持ちを引き締めて、いざ、開宴。


いまだ、照れたご様子で、殻を破れないお二人。オープニングで、いきなりのサプライズ。


実は、開宴前の、お子様達からのお話というのは、どうしてもつけて欲しいと、花嫁にヴェールをプレゼントしたいという事だったのです。しかも手作り。メインになったのは、ご新郎様のご長女だったそうですが、お子様全員が、そのどこかに手を入れたものだそうです。


いつも周囲に気を遣っているお二人に、今日は、ただ花婿・花嫁であって欲しいとの願い。お父様、お母様が気配り名人ならば、さすがに子供達も負けてはいません!


オープニングから号泣、号泣、のご披露宴となった訳ですが、ヴェールを付けた花嫁は、本当に嬉しそうハート 時々、花婿とそっと目を見交わしたりしていますラブ いくつになっても忘れたくないと痛感させられる、初々しさでした。明らかに、先ほどとは表情が変わり、父・母の鎧は、一旦脱いで下さったご様子。


一枚のヴェールで、まるで魔法がかけられてしまったかのようでした♪


「花嫁気分を味わわせてやりたい」

ご新郎様の、そんな想いから始まった、ご準備でしたが、その総仕上げは、我が子達の団結と、父・母の本心を見抜いた、お子様達の眼力でした。お父様のお気持ちも去る事ながら、本当は花嫁さんの格好をしたいという、女心も、見逃してはいなかったのです。天晴れ!!


宴は、お二人の恥じらいの中、とても和やかに賑やかに進み、フィナーレは、新郎新婦→ご両親への記念品贈呈と、お子様たち全員→新郎新婦への、感謝と祝福のお手紙+花束贈呈。


この時は、さすがにお二人とも、父・母の顔になり、色々な想いを絞り出すかのように、涙していました悲しい


やっぱりドラマです・・・披露宴は・・・

今日は沢山水分補給しなくちゃ♪









モモレンジャー

子供の頃、戦隊ヒーローもので、ゴレンジャーというテレビがやっていました。
赤レンジャー、青、みど、黄、そして紅一点の、桃レンジャーからなる、強い5人組。正義の味方です。

現代版(笑)は、デカレンジャーと、マジレンジャーまでしか知りません。どっちが先かもわからないし、その後、新レンジャーが登場しているのかもわかりません。が、カタチを変えても、子供達に長く愛されているようですね。

何故そんな事を思い出したのかというと、トリノオリンピックを見たからです。

ジャンプの、イタリアのウエアというのか、ユニフォームというのか、衣装というのかわかりませんが、とにかく、色といい、形といい、まるっきりモモレンジャーじゃ~ん笑顔と思って、ウケてしまったのです☆

薄いピンク色で、頭まですっぽりだし、ゴーグルもかけているし、中身は男性だけど、見た目はまさしくモモレンジャーです。

私の時代は、モモレンジャー、すなわち、桃色って事なのでしょうが、デカレンジャーは横文字。デカピンクでしたね。まあ、ハイカラになって(笑)

ブログに写真をもっと載せたいんですが、多少時間がかかっちゃうので、ついつい文字のみにしてしまっています悲しい ブログに取り掛かるのは、いつも深夜。近頃は一日のお仕事の締めくくり化しているのですが、腹ペコな上、披露度マックスな為、ついつい怠ってしまいます・・・いけませぬな・・・

ブログってどんなものなんだろう、と、他の人のも見てみたいのですが、自分のを書くので精一杯な日々が続いています。こうしてまたたく間に、2月も後半かあ・・・

「会おうね!」って約束している友達にも連絡しなくては・・・会おうね!って言ったまま、気が付けば一年・・・なんて状態です悲しい よろしくないですね。1日が48時間だったらいいのにって思います。

でも、時間は作るもの。何とか捻出しなければ・・・



明日は披露宴、明後日は、ピアノの発表会の司会なので、披露宴はありません。

基本的に、週末は披露宴の司会を最優先にしているのですが、2月の仏滅だから、どうかな?って思っていたところ、丁度ピアノのご依頼を頂いたので。結局、その後、披露宴のお問い合わせが入ったのですが、お断りする事になってしまい、申し訳なかったです。ごめんなさい。

「誰かいませんか?」と言われたので、ご希望を伺って、紹介させて頂きました。面白い人がいいというご意向だったので、知り合いの面白い人を(笑)←この人ホント、面白い笑い

こういうパターンも結構多いのですが、その場合、顔合わせまでは段取りますが、実際ご依頼頂くかどうかは、勿論ご新郎ご新婦様にお任せです♪紹介だからと言って、合わなければご遠慮なくお断り下さいね、というスタンスでやっています。合った司会者にご依頼されるのが、とにかく何より大切です。

勿論、自分とご縁があれば、とても嬉しいですが、結婚式の仕事に携わるものとして、やはり、司会に限らず、出来るだけベストに近いベターを選択して頂きたいなと思っています。


幸い、その司会者と、お話はまとまったようで、よかったです笑顔 時間的に、披露宴の結びの方は、ちょっと覗けるかな?と思うので、顔出そうかなって思っています。お問合せ頂いたのも、ご縁です。晴れ姿リボン見てみたいしラブ

ピアノの発表会。
子供の頃、一番最初に私が弾いた曲は、「こぎつね」でした。待ち時間、外の公園で遊んでいて、石の滑り台で小指を怪我してしまい、ちゃんと弾けるか、すごくドキドキした事だけは、うっすら覚えています。実際ちゃんと弾けたかどうかは、全く覚えていませんにっこり

明日の発表会は、ちょっと本格的なものなので、「こぎつね」を弾く子はいません笑顔 奏者の皆さん、今日はちゃんと眠れているかな・・・

では、おやすみなさい!

謎の行動

今日、電車で移動中、不思議な人に出会いました。

昼下がりの中央線は、乗客もまばらで、ポツリ・ポツリと、間隔を空けて座っています。私も連結部分に近い3人掛けの座席に空席を見つけ、よっこらしょ ストンと座り、貴重な読書タイムに突入しました。

すると、別の車両から人が移動して来た模様。ドアが開きました。別に気にも留めません。が、次の瞬間、



こんにちは!



と、いきなりその人に声をかけられました。ビックリして、反射的に


「はい、こんにちは!」


と、挨拶を返します。一体何なんだと、驚く暇もなく、その人は乗客一人一人に、「こんにちは!」って挨拶しているのです困った 答える人もいれば、いぶかしそうに眺めるだけの人、中には居眠りしていたのに、起こされちゃった人もいました笑顔



こんにちは
こんにちは!!



と、全員に漏れなく挨拶を済ませ、次の車両へ消えていきました。おそらく同じ事を繰り返しているのでしょう。年の頃、30代前半と思しき女性でした。


一体何だったんだろう・・・罰ゲームかなあ・・・でも、本人至って真面目に、しかも爽やかに駆け抜けていたし・・・謎だ・・・




高校時代、やはり電車に乗っていました。今日と同じような場所に座り、向かいの座席には友人が数人座っていました。すると、現れたぞ!電車小僧☆相変わらず、プロ以上の上手さで、車内アナウンス、オンステージです笑顔 ある意味芸術的で、思わず聞き惚れます。


アナウンスが一段落した頃、こちらへ向かってきます。しかも、そのまま真っ直ぐ進むと、私の席よ~~~~~困った


電車小僧は、人に何かしたりはしないってイメージがあったものの、ちょっとビクビクします。
何故なら、単に座りたいとかそういう雰囲気ではなく、明らかに何か目的がある感じの歩き方だったから。


ど、どうしよう・・・ショック


私のとった行動は、寝たふり でした落ち込み 何とベタな行動。友人は一瞬の出来事に動けずにいます。まさか、私のところに来ないよね、違うよね!!の祈り虚しく、どうやら私の真正面に立ったご様子。

う・・・・・・・・・・・・・・・・・・


その日、私はパーカーを着ていたのですが、彼の手が、私の首の方に近づく気配を感じ、


ひ~~~~~~~泣く


と、泣きそうになります。

すると、彼は何を思ったか、パーカーの紐に手を伸ばし、左右対称に直してくれたのです困った ふと顔をあげると、右と左の長さがちゃんと揃って、彼は満足そうです。




あ・・・・ありがとう泣く 



友達は、人の事だと思って、笑いをかみ殺しているし怒り 何とも几帳面で親切な電車小僧クンでした☆





でも、おかしな行動と言えば、私も人の事は言えません。


やっぱり空いている時間帯、電車に乗り込んだのですが、ちょっと考え事をしていたんです。いつものクセで、無意識に、一番端の席に座ろうとしました。


が!






そこには人が座ってる~~~~~~




困った



私は、見ず知らずの人の膝の上に、おもむろに座ってしまったのです。お尻に感じた、プニュ♪っという、シートとは違う感触に驚き、「ひゃ!」か「ヒョヤ!」か、とにかく訳のわからない感嘆詞を発しながら、その事実に気付きました困った


いやいや、その人の方が、その何百倍も驚いた事でしょう・・・空席はごまんとあったのに・・・



「ご、ごめんなさい!!ちょっと考え事をしていて!!失礼致しました!!!!」と、マッハでお詫びしました。顔からは、ボーボーと炎火が出ていたと思います。


幸い、とてもいい方で、「何かと思いましたよ~♪」と、サラリと交わしてくれ、4つ先の席までお話しながら移動しました笑い 恥ずかしかった・・・


皆さんも、怪しい人にならないようにご注意下さい・・・


落ち着きうどん

暖かい1日でしたね笑顔

今日は、独特の演出!?の事を書こうと思います。

以前、まだ事務所でお世話になっている時、あちこちの他県にも、遠征していました。そして、某県、某市の、ある料亭での事。

社長から、その料亭独自の演出があると聞きました。その名も




「落ち着き」




正直、説明されても、よく解りませんでした(笑) でも、進行表にもちゃんと「落ち着き」の項目があります。前フリの仕方だけ、とにかく教えてもらうしかありません。言われた通りに前フリをして、始まったのは、皆でおうどんを食べる、という事でした。

それだけ聞くと、別に普通じゃん、って思いますが、独特なのは、「落ち着き」が行われるタイミング。

新郎新婦が入場し、開宴した直後に、それは行われるのです。前フリを待っていたかのように、皆さまの祝い膳に、「落ち着きうどん」なる、温かいおうどんが用意されます。特別なものではありません。普通の温かいおうどんです。


そして、それを皆で一斉に、食べるのです困った


当然、乾杯前であり、開宴直後なので、まだお酒も出ていません。まだ披露「式」の時間ですから、会場内は、厳かな静けさが支配しています。

シーンと、静まり返った会場内に響き渡る




ズルッ・・・ズルッ




と、おうどんを召し上がる音。



その間、私も、喋るでもなく、動くでもなく、じっと微笑むしかありません。皇族の気持ちがちょっとだけ解った気がしました。

一通り食べ終わったかな?という頃合を見計らって、通常の進行へ突入するのです。 そんなに長い時間ではありませんが、初回はとにかく、果てしなく長い時間に感じたものです落ち込み


その儀式は、どういう意味があるかというと、


宴をバタバタと始めるのではなく、温かいものを召し上がって頂く事で、
緊張をほぐし、ホッと落ち着いて頂き、

これから振舞われる祝い酒を、空きっ腹で呑む事と悪酔いしてしまうかもしれない。
だから、お腹に少し入れて、気持ちよく酔って頂き、

更には、新郎新婦が新家庭にしっかりと落ち着き、幸せな人生を歩むようお祈りする。

皆さまにも是非、長いお付き合いをお願い致します。



と、こんなに沢山の意味があるそうです。


そう言われても、最初の頃は、どうしても、ズルッ・・・ズルッ・・・の光景に馴染めずにいたのですが、その料亭の歴史を知るにつれ、何となく納得出来ました。


そこは、決して豪華ではないけれど、とにかくご飯が美味しいというので、地元でも評判という事。一番のウリだったのです。確かに、お料理は絶品!打ち合わせや本番の時は、必ずごちそうしてくれたのですが、本当に美味しく、楽しみでした(笑)


そもそも、大おかみ(なのかな、おばあちゃま)が、披露宴にとても力を入れていたそうで、著書も出版していたそうです。お座敷で祝い善を囲むという祝言が一般的だった時代は、まさしく黄金時代で、ずっと先まで予約が一杯という状態だったそうです。


時代は廻り、ホテルや専門の結婚式場、はたまたゲストハウスなど、どんどん「洋」の文化が主流になりました。そこも、会場こそお座敷ではありませんが、正直、イマ風かというと、決してそんな事はありません。その事は、おかみさんも十分承知しています。


演出も多種多様化し、めまぐるしく変化を続けます。そんな中で残されている「落ち着き」の儀。おかしいと感じる人もいるかもしれないけれど、宴に集ってくれた皆さまに、本当の意味で、お食事を美味しく召し上がって頂こうという気持ちを、頑なに守りつづけている姿勢に、感動したものです。



時代を読むのは難しい。上手く流れに乗るのも難しい。でも、固定のお客様に永く愛されつづけ、信用を築く事は、もっと難しい事な筈。



いつもチャキチャキと、見事に取り仕切っていたおかみさん。そのチャキチャキのおかみさんが、「とにかくウチは、食事が美味しいって、皆さん仰ってくれるから~」と言う時だけは、
フッと顔がほころぶのですキラキラ

その表情は、伝統を守り続けてきた、おかみさんの人生を物語るかのような、
自信と誇りに満ちたものでした・・・笑顔


生涯で一つくらい、人に誇れる何かを見つけられたいいなと思います。

今日はおうどんを食べよう♪





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