司会者のOFFマイク~日々のつぶやき~

結婚式・披露宴のフリー司会者、直井佐知江が綴る、結婚式の事、披露宴の事、そして何でもないつぶやき

パンダの名前

上野動物園のジャイアントパンダの赤ちゃんのお名前が決まりましたね。




香香
シャンシャン




可愛いですね(o^^o)




すくすくと大きくなっているし。




応募はしませんでしたが、友人や家族と何にする?と勝手に会議はしました(≧∀≦)




シャンシャンのシャの字も出ませんでしたね(笑)




時々ふと気が向いて、様々な名付けイベントに参加する事がありますが、採用された事は当然なく、カスリもしません(≧∀≦)




名付けのセンスがないようです。




動物園て久しく行ってないけど、過ごしやすい季節になってくるとふと行きたくなります。




お披露目の時は混むでしょうね(o^^o)

真央ちゃんお誕生日

おめでとう!




良い一年でありますように(o^^o)




浅田真央展も良かったよ!

ダメだこりゃ

何とは言いませんが、トップ選手の中で一番低難易度構成の選手が、歴代最高歴代最高歴代最高歴代最高得点を更新し続け。




言ってもしょうがないのはわかっているんですけどね。




でも言わずにいられないです。





競技としてどこへ向かいたいんだろう。





狂ってます。





それでまたドヤッちゃう本人も、相変わらずというかいつまで経っても成長がない。




はっきり言って、個人的にはこれまで見聞きしてきた諸々の態度を、一流アスリートのそれとは絶対に認めたくありません。




勝てばいい。点数さえ出ればいい。仲間へのリスペクトもなし。なのにいつだって、口先だけの軽々しい言葉をベラベラベラベラ。





もう見てるだけでウンザリです。





怪我のリスクを背負い、かつ、ミスをするリスクも背負い。





それでも勝つ為に高難度の技に果敢に挑戦し、それ以上に、単に高得点なんてところじゃなくアスリートとして己と向き合い、高みを目指す選手達が報われないって、腐り切っていますね。





スポーツもメンタルは切り離せません。





周りの選手はたまらないだろうな。。。どうモチベーションをキープするんだろう。





もう羽生だけ1人で滑らせて、延々に歴代最高得点を出し続けてオラオラさせておけばいいと思います。





五輪を前に、というか五輪だか余計に顕著なのかもしれませんが、初っ端からこれでは腹立ちしかありません。





高難度を入れれば、ミスってもマワテンで加点。低難易度でまとめれば完成度で加点。何やっても加点なんだから、1人でやらせればいいですよ、もう。





いつぞやの時代のどなたかを彷彿とさせて、何年経ってもやっぱり色々変われないんだなと痛感しました。





シラケます。





予めやれ右膝がどうのこうの。





その状態でこの点なんだから、目指す構成が出来ればどんな点が出るやらとか楽しみにしている人も多いようですが、いかにもオーサーがやりそうな戦略だなと思いますね。






五輪シーズンじゃなくても怪しさ満載だったのに。それでも日本人だし、とかで我慢してきたのに。






なんかプッツリ切れた感じです。





まぁホンダマリン選手の異様なまでのアゲ記事からしても、五輪シーズン始まったなって流れはありますけどね。





とりあえず彼はいつも初戦がマックスのことが多いので今後どうなるのかはわかりません。






勿論失敗を祈るなんて気持ちは毛頭も無く、兎にも角にも、ただただフェアに「爽やかに」戦って欲しいと思います。





それこそがスポーツの醍醐味なのに。プロならいざ知らず。





闘志むき出しくらいじゃないと勝てないとかいう評価もあるのかもしれませんし、その点には同意しますが、個人的には闘志を出す事とエゲツない事は別物だと思っています。





あろうことか、私の大好きなショパンのバラードをあの怒り顔で。。。






曲の世界観なんて完全無視で、はいこれやって何点。これで何点。どうだ?勝ったかー!ギロリ。





曲への冒涜とすら感じます。






試合である以上点数をつけなければ勝敗は決められません。






でも、競技内容と得点にあまりにも整合性がないから、フィギュアファンは頭に来るんですよね。






ショートもフリーも持ち越しの同じプログラム。





持ち越しはよくありますが、せめて一つは変えて。。。衣装まで同じじゃ既視感が凄すぎて、振り付け覚える余裕がないの??と思ってしまいます。





相変わらずのフラットエッジ。トーループとサルコーの違いが微妙とか色々ある中でこの得点て、滑り込まれてるからの加点??





ノーミスだだのなんだのかんだの言われても、あの構成であの得点は、あ・り・え・な・い。






かなり真面目に立腹しています。






お目汚し失礼いたしました。


山尾志桜里さん

世間では安藤優子さんに激似と言われているようですが、私は椿鬼奴さんに似ていると思います(≧∀≦)




安室ちゃん引退かー。驚きましたね。




まだまだやれると思いますが、きっとご自分なりのライフプランがあるのでしょうね。




一時期、本当に毎週。場合によっては何回か聴いていました。




CAN YOU CELEBRATE?





(≧∀≦)




ブライダルシーンで流れまくっていました。懐かしいです。




選挙も近くて、お騒がせ議員達はこぞって前向きなようですが、引き際の美学って持っていたいものだと思いました。




絶頂期で去る事がカッコいいと評される事が多いようですが、確かにそうだと思います。




が、個人的には生涯現役!と、いくつになっても現場で輝く選択も断然支持します。




自分の人生。人の一生など儚いものです。好きなように決めたらいいと思います(o^^o)




谷垣さんの政界引退は残念です。。。
お怪我の具合が良くないのかな。。。

豊田真由子様

叱責中とはいえ、自分の事を「豊田真由子様」と表現しちゃう人って、はてどんな感じの人なのか。



そんな興味がありました。



散々雲隠れしていたようですが、ようやく出て来たみたいですね。



彼女の暴言テープは、聞かない日がないのでは?という程、テレビを点けていれば耳にしていたような気がします。



が、ご本人がまともに話をしているのを見たことも聞いた事もありませんでしたし、ノーマルな人間ならばあんな、しかもビジネスシーンでいくらなんでもアレはないだろう。むしろ、秘書の方もミスが多そうだし、余程のことがあったに違いないとすら思っていました。



そんなこんなで、テレビで好きなように編集されたものでは嫌だったので、謝罪?会見を動画で全て見ました。








感想。








うっわ。。。









以上です。







(≧∀≦)







いやなんかもう凄いですね(笑)



とりあえずこの人なら、普通にアレくらい当たり前にやっちゃいそうと、とてもわかりやすい会見でした(≧∀≦)



耐えきれず、思わず動画に突っ込みながら見てしまいました(笑)



テープの印象通り直情的な方のようですね。随所でそんな一面が垣間見えました。



隠しきれない選民意識もダダ漏れで、もう滑稽というか哀れというか。



一つあり得ない人って、大体いくつもあり得ないものですが、多分に漏れずこの方も、此の期に及んでまだやる気満々のようで。。。



が、国会議員としての資質という点では、また何故そこを目指したのだい?と真面目に聞いてみたい位、向いていない職業のように感じました。



それなりの語彙力はありそうでしたので、一見すると結構話せそうな雰囲気でしたが、突き詰めていくとあまり賢い方ではないんだなと個人的には感じてしまいました。



とりあえず長い。。。



論点を少しずつズラして逃げ切ろうという作戦だったのかもしれませんが、ならばミッション達成に徹すればいいのに。



ちょいちょい意味不明な我の強さ・自画自賛・言い訳が入って来ちゃうのが、どうにもこうにも聞き辛かったです。



目つきも苦手でした。



長くても、聞き入ってしまうような話し方をする人もいるんですけどね。



何となく独りよがりというか、感情が入り始めると話しかける対象を見失っちゃうのかな?とか思ったり。



ウットリとした自分語りのようでした。



終盤の新潮の記者とのやり取りが彼女の素なんだろうな。テープも全く違和感無しと感じました。



会見時間を長くし過ぎて隠しきれませんでしたね。





とりあえずやっぱり、












うっわ。。。












です(≧∀≦)





宇野昌磨好発進

ロンバルディア杯のSPで2位以下に大差をつけて首位発進したみたいですね。



その後の一問一答記事を読んで、うん。そうだ!ショーマのこういう所が好きなんだと思いました。






そうなんですよね。



男子も女子も、どんどん高得点化する傾向にあります。



ジャンプの基礎点も高いものが主流だし、構成も少しでも高得点を出せるようなものになっています。



が、その弊害として、誰見ても同じ。という構成。。。



の状態です。



芸術性の部分がフィギュアの採点をめんどくさくしてる面もあると思います。感じ方って個人差がありますから。



なんですけど、やっぱりせっかく曲に合わせて滑るんだから、世界観や一体感も無視して欲しくないと思ってしまうのです。



高得点だけを争うならば、曲なしでもいいじゃないですかと思ったり。
 


矛盾していますけどね(笑)



技術点て時代と共に変化、まぁ高くなるのが一般的ですから、樋口選手が真央、宮原選手に続いて歴代最高点を出したみたいですが、得点においては歴代最高ってあまり意味をなさないというか。



ショーマの一問一答で、冷静に、



「ノーミスで演技した時は、100点は超えると思っていますし、ジャンプを一つオーバーターンしても超える点数かなと。ただ、それは計算しただけのもので、あまり100点超えとかは気にしていません。みんなに勝ちたいとは思いますけど、点数を追い求めすぎるのも、僕はあんまりかなと」



すっばらしい!(カホコちゃん可愛くて見てました・笑)



そうなんです!



ジャンプ等、各エレメンツの基礎点はわかっているわけですから、計算すれば自分の構成で何点出るかは簡単に出せます。
(そこに出来栄え点という悪しきものが絡んでくるので、常に八百長説が出てきちゃうのが問題なんですけどね。。。)



でもショーマはそこじゃないんですよね。



勝ちたいだけど、高得点だけを求めてる訳ではない。



勿論勝つという事は必然的に高得点になるのですが、点数はあくまでも結果として付いてくるものであって、高得点そのものをを目指している訳ではない。




きちんと演じたいのだと思います。



その考えが、多分彼の演技に魅かれる理由なのだろうと改めて思いました。



随所に魂が溢れていますもん。



ひたすら高得点にこだわる選手もいます。



競技である以上、それを否定する事は出来ないでしょう。



でも、自分勝手でワガママなファンとしては(笑)、芸術と技術が一体化した、完成度の高いもので勝ちを手にして欲しいんですねー。



その時はきっと、誰にも有無を言わせない感動が自然に湧き起こるでしょうし、人々は魅力される筈です。



その瞬間こそが、氷上での才能に恵まれたアスリートを通して、我々凡人が(笑)一番観たいと待っているものなのかなーなんて思っちゃう訳です。



今の、特に女子の構成は、曲の世界観完全無視したタノ乱用とか(メドべちゃんは好きだし彼女が悪い訳ではありませんが)、ジャンプは後半に!はいここから1.1倍!!とかで、魅入るというより、いってーん・にてーんとか数えたくなっちゃうつまらなさがあるので、少し修正して頂きたいとは思います。



ネイサン・チェンとかボーヤン・ジン選手の仕上がりがどうなっているか非常に気掛かりですが、ショーマに金メダル獲って欲しいなー。



ステップとスピンが何故かレベル3だったみたいなので、確実にブラッシュアップして安定感を上げて欲しいです。



相変わらず三原ちゃんのニュース少なくて悲しいです。。。政治力はどこまでいっても付いて回るか。。。



女子2枠で少ないって言われてますけど、三原ちゃんいなければ1枠だったのに。。。みんな忘れないで。。。(´༎ຶོρ༎ຶོ`)



ショーマのフリーはトゥーランドットなんですよねー。



とても似合ってる曲だと思いますが、色んなプログラムを観たい派としては、新しい曲も良かったなーと思ったり。




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